2025年08月15日
ゆーすけです!
この前、先輩から「警備業法ちゃんとわかってるか?」って聞かれて、ドキッとしたっす。
正直、基本の部分あやふやだったかもって(笑)
で、帰ってから改めて勉強してみたら、いや〜奥が深いんすよ!
警備業法って、警備の種類ごとにルールが違うし、
現場によっては道路交通法や消防法、自治体の条例なんかも関わってくるんす。
これをちゃんと知ってるだけで、現場での現場での安心感が全然違うっす。
たとえば施設警備。
商業施設やオフィスビルで不審者や火災を見張る仕事っすけど、
制服や身分証の着用、配置場所は法令や契約で決まってます。
細かい動き方は現場ごとに違うけど、お客様も警備員も安全に過ごせるんす。
交通誘導警備だと、「ただ棒を振ってればいい」なんてことは絶対にないっす!
ヘルメット・反射ベスト・安全靴・誘導灯といった所定の安全装備を必ず着用するし、
資格が必要な現場かどうかは道路使用許可や契約条件で決まります。
名古屋の街でも、みんな法律とルールに沿ってキビキビ動いてて、ほんと尊敬しかないっす。
イベント警備(雑踏警備)も忘れちゃいけないっすね。
お祭りやコンサートでの安全確保は、事前の警備計画や人員配置が命。
規模によっては警備計画書を作って警察署に届出をする必要もあるんすよ。
現場の状況や来場者の動きを読む力が試されるから、毎回が勉強っす。
正直、覚えることは多いけど、
警備業法や関連ルールを理解してると「何があっても落ち着いて動ける!」って自信になるんす。
未経験でもベテランでも、学び直すと新しい発見があるし、もっと警備の仕事が好きになると思うっす。
明日も現場で、ちょっとだけ賢くなったゆーすけで頑張ります!
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